’66 T-2 13W 事故修理!

18日の鈑金屋は、’56 カルマン オーナーとカーキチ父の様子を見ながら、’66 T-2 13Wの作業をしました。

前日、エンジンフードの両面の処理が終っているので、サフェ吹きの準備をします。

裏面の足付け処理をしている時に、怪しいと思っていたのですが、ご覧の通りエアーブローをするとあちこち急と啼くが剥がれてしまいます。これは、以前のペイントした時の足付け処理や脱脂があまく起きる状態ので、この上に新たに載せても直ぐに剥がれてしまいますので、下処理のあまい部分を処理しなくては行けません。最悪全剥離になる可能性も( ̄。 ̄;)

仕方がないので、おの手面のみサフェ吹きをしました(~_~;)

18日の作業はここまでにして、鈑金屋も午後からはフォルクスワーゲン 土浦の1周年記念イベントに向かいました!

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