’65 T-2 21W 鈑金修理!

11日の作業も’65 T-2 21Wの作業をしました。

前回の続きで、ルーフガーター部の続きをします。

先ずは、前日に制作したインナーパーツを位置合わせして、不要部分を切取り削り合わせして仮組をします。

続いて、ボンデ鋼板を切り出し、インナーパーツをもう一点、制作しました。

制作したインナーパーツを仮組確認します。

ルーフガーター部インナーパーツの制作が大体に成ったので、ここで一旦ルーフ部アウターパネルの仮組をして各部の確認をしました!

ロッキングプライヤーの数にも限界があるので、今回新たにカッコイイアイテムを導入しました!

アウターパネルをロッキングプライヤーとクリコで仮止めし、11日の作業は終了です。

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