仮設テント補修!

9日は、メカニック育成ヒロシと一緒に仮設テントの補修作業をしました。

先週の火曜日に、メカニック育成ヒロシと一緒に屋根の下地作りはして有るので、屋根材の打ち付けをして行きます。

大分日照時間が短くなって来たので、写真を撮りながら作業を進める余裕が無く、いきなり完成写真に成ってしまいましたが、暗くなる前に無事屋根部が完成!東側は下地のままですがもう一つの棟とつなげる予定なので今回はここまでです。

中から見上げるとこんな感じです!今回は、波板トタンの値段は2倍に成ってしまいますが、結露防止のウレタンを貼り付けた物を使いました!

それでも、下地を張ってタールマットを使うよりもぜんぜん安いんですよ(^^;)

今日は屋根上で緊張しっぱなしで疲れたので、9日の作業は終了にします。

台風被害!

10月1、2日の2日間は、メカニック育成ヒロシに手伝ってもらい、台風の後片付けをしました(-_-;)

Hideoutとしては、簡易テントのビニールテントのアチコチが破れてしまいました😢

その一基の基礎石の一部が破壊されてしまい、何カ所かパイプが外れていましたが大惨事になる手前でく耐えてくれたので良かったです(^-^;

1日のメカニック育成ヒロシには、あちこちの風に飛ばされたパーツなどを片付けと合わせて、前日のイベントに持参したパーツの片付けをしてもらいました。

鈑金屋は、台風被害に遭った車両の引き取りや、作業場のスペース確保の為、ガラス交換でお預かりしている車両の修理作業と納車準備などをしました。

2日は、朝一から仮設テント補修の材料の買い出しから始まり、屋根部の葺き替えの下地作りをしました!

垂木施工は何とか終わったのですが、今回使用予定の波板トタンに結露防止が施されている物を使用したいので、屋根材屋さんに注文したのですが、入荷までに4、5日掛かるそうなので、剥がしたテント生地を仮に被せました。

ここまでで、2日の作業は終了です。

仮設テント補修!

12日は、朝一からマイボウズのマイケル君が来社し、マイボウズさんで部品置き場として使用している仮設テントの補修作業をしました!

先日の台風でテント記事が破れてしまい、台風の翌日に補修作業に来社したのですが、一日で終了する訳が無く、今回の出直し補修作業と成りました!

先ずは、屋根部 垂木の切り出し連結の後、テントフレームに取り付けて行きます。

垂木の固定が済んだら、次は波板トタンの貼り付けです!

マイケル君の都合で、本日中に屋根部だけは仕上げたいと言う事なので、鈑金屋も一緒に作業をしたので作業途中写真は有りませんが、夕方5時ごろまでに何とか波板トタンの貼り付けも終了しました(^-^;

そして、日が落ちるまで、横断幕の補修を出来るだけしたいと言う事で、タイラップなどを使い、敗れた横断幕を補修しました!

無事、日没前に横断幕の補修も終わり、マイケル君もホッとした様です!

作業場増設!

29日の’65 T-3 SQBの熔接作業の後は、作業場増設作業をしました!

先ずは、6mの角パイプを引っ張り出して来て、寸法を測り切り出します。

作業途中の写真は有りませんが、作業場東側の足場をバラし、ベランダの骨材を熔接しました。

ここまでで、29日の作業は終了です。

作業場増設!

24日の朝一から、大工のカズヤ君が、作業場増設作業の続きをしてくれました。

先ずは、前日の続きで雨押さえの取り付け加工から!

そしてサイディングの貼り付けですが、北面の壁はかなり遠くからでないと殆ど見えない部分なので、材料の節約の為縦貼りにしました!

そして、3時休憩までに北壁面のサイディング貼り付けが終了しました。

大工のカズヤ君が、明日から別現場の仕事をする予定に成ったので、鈑金屋の作業場増設作業はしばらくお休みと成ります。

と言っても、鈑金屋が週末の来客待ちの時間を使い、少しずつ作業は進めますけれど...完成はまだまだ先ですね( ̄▽ ̄;)

 

23日は、大工のカズヤ君の作業場増設作業からです。

今回からは、北側壁面のサイデイングの貼り付け作業をしてもらいました。

胴縁は取り付け済みなので、プレハブ屋根材の処理ををしてから、雨押さえを取り付けて行きます。

午後からは、ガラス屋さんと現場で待ち合わせしてもらい、先日解体した大型のアルミサッシと玄関サッシを引き上げに行き、作業場に運び込んでもらい、23日の作業は終了です。

建物解体!

20日の朝一から、大工のカズヤ君と建物解体作業をしました。

今回のお話は、ビートル乗りの美容師のお客さまが、新たに美容室を新設してお引越しをし、今までの建屋を解体処分する事に成り、鈑金屋が作業場増設をしている事を知り『アルミサッシなど使える物が有れば使って下さい』とお声をかけて頂いたので、早々に頂に上がりました。

先ずは壁をカッターで切り、窓縁の壁を剥がし枠事サッシを外します。

小型のサッシはすべて外したのですが、玄関と正面のサッシは外しても鈑金屋の積載トラックで運ぶと割れてしまいそうなので、運搬はガラス屋さんにお願いする事しビスを2、3本残しに外した所で作業終了です!

作業場増設!

18日も朝一から大工のカズヤ君が来社し、作業場増設作業をしてくれました。

今日は鈑金やも8時出勤をして打ち合わせをし、カズヤ君には申し訳ないのですが、サイディングの貼り直しからの作業に成ってしまいました。

こちらが手直しをしてもらった状態です!あまり違いが無いように見えますが、サッシの外周にシルバーの役物を回してもらいました!

もともと中古サッシの寄せ集めでブラウン系の色で、サイディングを杉焼風木目調の物を横貼りで使うと和風に成ってしまいそうだったので、鈑金屋の構想ではサッシの縁取りをシルバーにする予定でした。

しかし用意したアルミサッシの一部は、役物を使用しなくても良いサッシも有ったので、大工さんならそのサッシ周りには役物を使わず組むのが当然なので、シルバーの縁が抜けてしまった訳です(-_-;)

と言う訳で、作業が始まる前にお願いをしないと、やり直す範囲が大きくなってしまうので、鈑金屋も8時に出勤した訳です(^^;)

そして大工のカズヤ君は、文句も言わずやり直しをしした後、南側壁面3列目の続きの作業に移りました。

3列目は窓周りの加工が多く、採寸カットに手間を取られ、3列目終了まであと少しと言う所で時間切れと成り、18日の作業は終了です。

作業場増設!

17日は、朝一で大工のカズヤ君が来社し、作業場増設作業をしてくれました。

 

前回の続きで、南側壁面のサイディングの貼り付けをしてもらいました。

天辺のサイディングは、屋根の折版との兼ね合いで細かな加工が必要に成り、手間が掛かります。

隣では、メカニック育成ヒロシには、先日角パイプ熔接の為外した、鈑金スペースの外壁サイディングを角パイプの逃げ加工をしてもら貼り直してもらいました。

メカニック育成ヒロシの普段の仕事は、エアコン効いている場所での来客対応が殆どなので、ツナギの色が変わってしまう程汗を流して作業を頑張ってくれました。

そして、午後の作業を開始した時点で、作業場の気温は44℃(◎_◎;)

流石の大工のカズヤ君も屋根の上の作業はヤバいので、休憩を小刻みに入れながら作業を進めてもらい、南側壁面3列目まで作業を進めてくれました\(^o^)/

 

作業場増設!

16日の鈑金屋は、’56 カルマンオーナー様とカーキチ父の様子を見ながら、作業場増設作業をしました。

大工のカズヤ君は3連休と言う事なので、その間にベランダ部の骨材の熔接を進めるたえめ、先ずは材料の切り出しをします。

材料の切り出しをした後は、カーキチ父の’65 T-3 SQBのロッカーパネルの熔接をしたりで写真が有りませんが、切り出した角パイプの熔接は終了しました。