作業場増設!

17日は、先週皆さんにお手伝い頂き、無事屋根葺きが終了したので、その続きの作業をしました!

作業の流れ的には順番が違ってしまうかもしれませんが、隣の畑に屋根からの雨水が落ちてしまい迷惑になってしまいそうなので、外壁より先に雨どいの取付をする事にしました(^_^;)

何時もの様にホームセンターで材料を購入し作業に取り掛かります。

先ずは、増設作業場の方から雨どいの取付をしました!こちら側は、屋根材や雨どいの部品も使い慣れた物なので、スムーズに作業が進みましたo(^-^)

続いて、プレハブ側の雨どいも取り付けました! プレハブ側は、屋根の構造が違いブラケットなどは別のタイプの物を使用したので、戸惑いながら材料の買い足しなど手間取りましたが、何とか終了しました(^_^;)

ここまでで、17日の作業は終了です。

作業場増設!

3日ぶりの更新になりますが、昨日の10日から少しずつ動き出し、11日に予定している作業場増設作業の材料買い出しなど、段取をしました。

11日は予定通り、作業場増設部の屋根葺き作業をしました!

今回の屋根材の折板は、長さ10m超えを人力のみで運ぶのは無理なので、重ね白も含め4.6mと6.6mに分割しました!先ずは4.6m物の折板から並べて行きます。

その前に、カーキチ父に折板の端を揃える為に水糸を張ってもらいます!

作業はカーキチ父と鈑金屋父、そして鈑金屋の3人で屋根葺き作業を始め、午前中で4.6m物の折板を張り終わりました!

午後からは、’56 カルマンギア オーナー様と大工のカズヤ君がお手伝いに来てくれたので5人で作業し、3時過ぎには6.6m物の折板全て張り終わり、一部はあ核使用の金具の取付まで進みました!

残りの時間は、’56 カルマンギア オーナー様には何時のもショートパーツの片付けをしてもらいました。

カーキチ父と鈑金屋父と鈑金屋の3人は、明かり取り用のアルミサッシの取付作業をしました。

作業場増設作業を開始してから2年8ヶ月も立ってしまいましたが、ようやく屋根が掛かる所まで来ました( ̄。 ̄;)

これからもマイペースで完成目指しますo(^-^)

度重なるおあびを<(_ _)>

今思えば2日前くらいから異常な寒気を覚え、夕べ38.5℃以上の発熱をし今朝も変わらず38.5℃以上発熱が有ったので、まさかのインフルエンザ?と思い、午前中に病院で検査してもらいましたが、陰性でした( ̄。 ̄;)

しかし体中痛みが走り、作業どころでは無いので本日はお休みさせて頂きます<(_ _)>

朝一で作業場増設分の屋根材が入庫したのですが、週末までに何とか体調を戻さないとね…(^_^;)

パテの硬化乾燥待ちの間に!

31日の鈑金作業は、気温が低くてパテの硬化乾燥に時間が掛かるので、合間にタイヤチェンジャの配管配線工事をしました。

以前の配管工事でガス管をタイヤチェンジャ近くまで引いてあるので、レギュレーターなどを取付は移管終了!200Vの配線は、日本の規格と配線の色が違うので、メーカーに問い合わせをして無事配線も終了!

本来タイヤチェンジャーはアンカーボルトなどで固定しなくてはいけないのですが、配置がまだ確定では無いので、不安定ですが気を付けて試運転をしました!

メカニック育成ヒロシに修理してもらったビード落としも問題なく作動し、扁平タイヤでは有りませんが、大分古いカチカチのタイヤも難なく抜き取る事が出来ましたヾ(^v^)k

後はバランサーの固定をすればタイヤの抜き換えが自社で出来る様になりますね\(^o^)/

メカニック育成ヒロシは大忙し!

29日は、メカニック育成ヒロシには沢山の作業をしてもらいました!

先ずは、エアコン修理から戻って来たヴァナゴンをリフトアップしてもらいました!

そして、Rrヒーターのバイパス加工をしてもらいました!

これでエアコンとヒーター両方ともRr側は殺してしまったので、次回車検時は乗車定員2人のトランスポーターに構造変更決定ですね!

続いて、タイヤチェンジャーのシールKitが入庫したので、シリンダーのシールを交換してもらい、組付けてもらいました!配管配線がまだなので試運転はまた今度(^_^;)

お次は、プラグホール修理の終ったシリンダーヘッドの組み付けをしてもらいました。プッシュロッドチューブの準備をしてから各部をクリーニングして組付けます。左バンクのみ組付けた所で時間切れとなり、29日の作業は終了です。

スポット熔接機 修理!

先日、修理途中で断念し、皆様にアドバイスを頂き修理に踏み切れる事になりました!

丸端子の方は電気設備屋さんに用意して頂き、アタッチメント側の方は、友人から電話を頂き、同機種のスポット熔接機を持っていて『使用予定が無いダメだったらこっちのを使えば良いよ!』と言って頂いたので、ダメ元でバラす事にしました。

先ずは、電線をサンダーで切り落とし、ドリルなどで導線を揉み取って見ましたが、相手が銅なので切りに絡んで中々揉み取る事が出来ませんでした(^_^;)

結局、カシメ部を切開してからマイナスドライバーなどでほじくり出しました!

反対側は最初から切開して導線を引き抜きました!

そして、ハンマーリングをして変形した部分を整えてから、ハンダで結合しました。

本体側は、圧着丸端子を取り付けボルト止めして完成ですヾ(^v^)k

今回は、500mm程キャプタイヤを延長したので、スイッチ用の配線も延長しなくてはいけません(^_^;)それはまた明日と言う事で、26日の作業は終了です。

スポット熔接機修理?

21日の鈑金屋は、カーキチ父と’65 T-3 SQBの作業をしながら、合間にスポット熔接機の修理を試みました(^_^;)

開業当初から最寄りの熔接機専門業者に修理依頼をしていたのですが、鈑金屋の所有するスポット熔接機が古すぎるのか、一家追うに対応してくれる気配が内ので自分で修理する事にしました!

修理と言っても電源線のチョー太いキャプタイヤの被覆がボロボロで導線が剥き出しに成ってしまっていて感電しそうなので、交換依頼しただけなのですが、業者さんからは『機種が古いのでちょっと時間が掛かるかもしれません』と言われたっきりで、年に何回か修理の催促をしても、修理される事はありませんでした(^_^;)

先日もスポット熔接機を使用中に、腰のあたりでパチパチ言っていたので、年明け早々にコンプレッサーなどの電気設備の手直しをして頂いた方に『同様のキャプタイヤ手に入りませんか?』とお話ししたら、直ぐに手に入ってしまいました( ̄。 ̄;)

キャプタイヤが手に入ったので、取り敢えず交換の段取を始めカバーを外したのですが、カバーを外すと中は埃で凄い事に成っていました。

そのままでは作業しづらいので、基板などを痛めない程度にエアーブローなどをして埃を落しました。

いよいよキャプタイヤの交換をしようとバラし始めたのですが、本体側は余り見た事のない位大きな丸端子の圧着タイプでしたが、アタッチメント側はハンドルグリップの中に入り込みネジ固定タイプの専用タイプっぽい形で、しかもキャプタイヤとは圧着式( ̄。 ̄;)

熔接機専門業者さんに放置されてのはこれだったのですね(~_~;)

アタッチメント側の接続方法が解決出来ないと『感電覚悟で使い続けるか』『使えるのにスクラップ』に成ってしまうのね(T-T)

誰か助けて下さい<(_ _)>

ショートパーツ片付けの続き!

20日の午後からは、’56 カルマンギアのオーナー様がアルバイト!?に来てくれたので、ショートパーツ片付けの続きをしてもらいました!

地味な作業ですが、根気強く丁寧に仕分けしてもらい脱帽です<(_ _)>

夕方までにはコツコツと作業を進め、パーツラックも一つ増やして整理いてもらい、足元もすっきり片付き細分化が進みました\(^o^)/

休み明け一発目の作業は!

20日の作業は、作業場悦日の補修から!

先日設置して不具合があったレギュレーターの部品が、連休中に入庫しているので、作業を始める前に修理をしました。

交換部品は、レギュレーター内のダイヤフラムとガスケットのみ、たったこれだけですがエアーレギュレーターの主要部品で傷みやすい部分なので仕方がありません(-_-;)

同様にエーレギュレーター2基のダイヤフラムを交換して終了です。

タイヤチェンジャー修理!

15日の作業は、メカニック育成ヒロシの作業から!

先ずは、タイヤチェンジャーの故障個所の確認をしてもらいました。

頂いた時に、ビード落しが最後まで落としきれないと聞いていたので、ユニットの中のダイヤフラムをバラシてもらい各シール部のチェックをしてもらいました。

パッと見ここと言う様な傷んでいる所が見当たらないので、各部のシールとユニットの見積もりをお願いし、一旦作業は中断です。