’58 T-2 11W!

22日の’74 ブラジル シングルピックのパテの硬化乾燥待ちの間に、’58 T-2 11Wに作業を少しづつ進めました。

今回は、ウィンドーフレーム熔接部の処理をしまいした。

先ずは、大分前に補修されたセンターピターの熔接が頼りないので、熔接増しをしました。

次に、各ピラーの熔接跡を削り均しました。

熔接跡を削り均した後は、周辺も含めて足付けをしアルミパテを塗り付けました。

そして、1回目のアルミパテの粗研ぎをし、もう一度アルミパテを塗り付けて、22日の作業は終了です。

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