’61 T-1 ヒーターチャンネル鈑金!

前回ヒーターチャンネルの一部を切り取った’61 T-1の作業の続きです。

先ずは、Frインナーフェンダーとキックパネル、左右Rrクォーターロアに残ったサビ腐食部の除去をします。

サビ腐食部を切り取るにしても、基準となる部分は残しておきます。

キックパネル アウターのサビ腐食部をボンデ鋼板を切り出し、ビードローラーなどを使いプレスを再現して製作し補修しました。

続いて、ヒーターチャンネル後部 熔接部のサビ腐食をボンデ鋼板で製作し補修しました。

左後部に続いて右後部も補修し、サビ止めペイントを吹き付けておきます。
そして’61 T-1の作業は一時中断(^^;

その理由は、他のSNSでご存じの方もいると思いますが、’67 T-1convのの鈑金作業をする事になってしまいました( ̄▽ ̄;)

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